『僕の性春は田舎のお母さんだった・弐』は、サークル「ナスム乳産業」の同人作品です(2026年10月17日配信)。ジャンルは熟女・未亡人・人妻・主婦など。シリーズ「僕の性春は田舎のお母さんだった」の作品です。FANZAでは1件のレビューで平均5.00点です。
僕の性春は田舎のお母さんだった・弐の作品情報
| 作品名 | 僕の性春は田舎のお母さんだった・弐 |
|---|---|
| サークル | ナスム乳産業 |
| 配信開始日 | |
| シリーズ | 僕の性春は田舎のお母さんだった |
| ジャンル | 熟女 未亡人 人妻・主婦 巨乳 中出し おっぱい 陰毛・腋毛 乳首・乳輪 母親 専売 男性向け 成人向け 野外・露出 |
| ページ数・形式 | 50 |
| 価格(FANZA) | 880円(掲載時点) |
| 品番 | d_828789 |
| FANZAの評価 | 5.00点(1件) |
あらすじ・作品紹介
【僕の性春は田舎のお母さんだった・弐】
────────────────────────────────────――田舎に住む親戚のお母さんとの禁断のセックス――
母親でありながら、家族でありながら、親子でありながら
年上の女性と過ごす夏の田舎を舞台にした、甘々汗だくイチャラブセックス。里親として母親になった未亡人、熟れた体が二人の関係を深くする。
────────────────────────────────────
・本編50ページ
・白ノリ修正
・前作から3日後を舞台にした続編です。
(新規から読んでも楽しめると思います。)────────────────────────────────────
■登場人物
・三浦 晴海 (みうらはるみ)
田舎に住む親せきの晴海おばさん
二人の子持ち、未亡人になり広い田舎の家で独りで生活している。・平原夏樹 (ひらはらなつき)
両親が他界し、晴海おばさんに里子として引き取られ
都会から田舎へ住むことになる。・三浦秋菜 (みうらあきな)
三浦家の長女、普段は学校の寮で生活をしている
大型連休になると晴海の住む実家へ帰省する・三浦美雪 (みうらみゆき)
三浦家の次女、秋菜と同じく同じ学校の寮にいる
長女にべったり引っ付いている。────────────────────────────────────
■あらすじ
――夏休みだった
蝉の声、透き通る青い空、青く近く広がる山容
広い土地は田んぼぐらいで、高い建物は送電線がほとんど。
そんな、どこを見ても田舎だと分かる景色の中
自宅の花壇で花を植える人がいる。親戚のお母さん、晴海おばさん。
割烹着姿に都会では普段聞かない訛りの入った言葉で
両親を亡くし一人になってしまった夏樹を、温かく家族として
迎え入れてくれた。まだ、家族として馴染めない夏樹にとって
一つ屋根の下で一緒に過ごす年上の女性との時間は、どこか魅力的だった。ある日、畑仕事で疲れ、無防備なまま寝ている晴海おばさんに
欲情してしまう。
年齢相応のだらしない身体、柔らかい肌。
過ちを犯し、手をだしてしまった夏樹に対し、晴海はずっと忘れていた【性】の快楽を思い出す。
里子として迎え入れたはずの夏樹との肉体関係を求め
二人は家族としての一線を越えた特別な関係になってしまった。それから、3日後のこと…。
そんな事情を知らず、二人の娘が帰ってきた。
長女の秋菜と次女の美雪。
より複雑に絡み合おうとする家族4人での生活が始まる。夏樹に冷たく当たる秋菜、マイペースな美雪。
気まずい雰囲気の中、それでも楽しく過ごそうとする夏樹。
家族として、母親として接する晴海おばさん。家でも、自然豊かな河でも
二人は互いに身体を求めてしまう。この夏休み、晴海おばさんと夏樹の関係は急速に深まっていく。
夏樹の心の奥に残る深い傷を残したまま――。
────────────────────────────────────
X:@nusmusbim_ss
────────────────────────────────────
僕の性春は田舎のお母さんだった・弐のサンプル画像






僕の性春は田舎のお母さんだった・弐は無料で読める?
ネット上の違法アップロードサイトでの閲覧は著作権侵害にあたり、ウイルスや詐欺広告の危険もあります。FANZAでは購入前に、このページのサンプル画像で中身を確かめられます。
ナスム乳産業のほかの作品
- [同人誌]「黒田千恵の引きこもり生活」(ナスム乳産業)
- [同人誌]「僕の性春は田舎のお母さんだった」(ナスム乳産業)
- [同人誌]「村一番のお姉ちゃん」(ナスム乳産業)
- [同人誌]「優しい妹ちゃん」(ナスム乳産業)
